以前ネタにした週刊アスキーの柱ですが、このページは、フジテレビの深夜番組『考えるヒト』との連動企画だったようです。
残念ながら番組が終了してしまったみたいですので、この柱シリーズもおそらくもう終わってしまうのでしょうが、ちょっと残念です。
さて、今週の柱は…
桜玉吉先生の『御緩漫玉日記』が読めるのは月刊コミックビームだけ!
先週までのジャンプ系のネタではなく、内輪系(『コミックビーム』のエンターブレインは、アスキーの関連会社ですし、桜玉吉氏も週刊アスキーで隔週連載を持っていますので)。
…なんか、微妙に日和った感じがするのですが、まあいいでしょう。
しかし、ご存じの方も多いと思いますが、コミックビームは売れてないとか、休刊になるかもしれないとかよく言われます。(まあ、売れないイメージは、ファミ通で書かれている桜玉吉氏の自虐系4コマ『読もう!コミックビーム』(非AA)のせいで、多少大げさに演出されているのかもしれませんが)
それでも、数々の漫画雑誌が休刊する中、なんだかんだで1995年12月の創刊から、もうすぐ10年ですので、かなり耐えてきたと思います。
現在の執筆陣を見ると、森薫、竹本泉、鈴木みそ、須藤真澄、しりあがり寿、唐沢なをき等々といったコアなファンが多い漫画家が揃っているので、それなりには売れてると思うんですけどねえ。
といいつつ、ここ数年買っていない私。(しかし単行本はそこそこ持っていたり)
まあ、ネタにしたことだし、たまには買うかな。
残念ながら番組が終了してしまったみたいですので、この柱シリーズもおそらくもう終わってしまうのでしょうが、ちょっと残念です。
さて、今週の柱は…
桜玉吉先生の『御緩漫玉日記』が読めるのは月刊コミックビームだけ!
先週までのジャンプ系のネタではなく、内輪系(『コミックビーム』のエンターブレインは、アスキーの関連会社ですし、桜玉吉氏も週刊アスキーで隔週連載を持っていますので)。
…なんか、微妙に日和った感じがするのですが、まあいいでしょう。
しかし、ご存じの方も多いと思いますが、コミックビームは売れてないとか、休刊になるかもしれないとかよく言われます。(まあ、売れないイメージは、ファミ通で書かれている桜玉吉氏の自虐系4コマ『読もう!コミックビーム』(非AA)のせいで、多少大げさに演出されているのかもしれませんが)
それでも、数々の漫画雑誌が休刊する中、なんだかんだで1995年12月の創刊から、もうすぐ10年ですので、かなり耐えてきたと思います。
現在の執筆陣を見ると、森薫、竹本泉、鈴木みそ、須藤真澄、しりあがり寿、唐沢なをき等々といったコアなファンが多い漫画家が揃っているので、それなりには売れてると思うんですけどねえ。
といいつつ、ここ数年買っていない私。(しかし単行本はそこそこ持っていたり)
まあ、ネタにしたことだし、たまには買うかな。





