空気を読まないブログ

筆者、中杜カズサが思いついたことをつらつらと垂れ流すように。 日記のようなニュースのような。
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 なんか社名変更してから他のところで話題続々が出てきている感のあるソーシャルネットワークのmixiですが、ネットを巡回していたら、こんなエントリーを見つけました。

 ・実に嫌な、mixi トラップBirth of Bluesさん)

 読むと、なんとmixiの足あとを利用して、ホームページに訪れた人の名前を見ることが出来てしまうというものです。
 そして最悪の場合、Webサイト訪問での個人特定に使われてしまうとか。
 別にお遊びで訪問者を見る程度なら、アクセス解析の発展版程度で済む話ですが(それによる気分はおいとくとして)、こういう自体も想定出来るというわけです。(リンク先から引用させていただきました)

エログのリンクを踏む。

このトラップ仕込んだサイトへ移動。

mixiID抜かれる・・・

マイミクに妙なメッセージが・・・・

金払え。mixi仲間や家族や会社へ垂れ込むぞ

マイミクで実名晒しているし・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル



 もちろん不可視画像を使用するということですので、ソースを見ればそれをやっているサイトがわかると思いますけど、ネットでは一度流れた情報は次へ次へと流れるため、取り返しがつかないことになりかねません。
 今までもメアドを収集されたりして、それを架空請求やダイレクトメールに使われるといったことはよくありました。しかし今回は、mixiの名前という個人情報、下手をすれば実名を抜かれてしまう可能性もあるということです。(というか、mixiって実名登録を推奨しているんですよね…)
 いきなり実名で見た覚えのある(アダルト)サイトから架空請求が送られてきた時の威圧感は、無記名不特定多数の時の比ではないでしょう。

 ちなみに回避方法は、「自動ログインを切る」のが一番の方法らしいです。立ち上げるたびにログインするのはめんどくさいですけど、安全には代えられないってことで。

 しかし、mixiってログイン後の一部画像を外部サーバーから呼び出しているため重くなったりとか、なんかシステムにあちこち穴があるような。そもそも足あと自体、抜け道が多すぎるし(現在の仕様ではコミュニティリストやマイミクリストにトップを経由せずに入ってしまえば、足跡が残らないっぽいです)…大丈夫なんでしょうか?

 ちなみにFC2ブログにも、同じFC2のブログに行った時に訪問歴IDを残すかどうかという設定がありますが、上の可能性を考えると、ONにしておかない方が無難ではないでしょうか。


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 では、今日もmixi関連の話題で。

 先日巡回していたら、このようなエントリーをされているブログを見つけました。(すみません、情報元のニュースサイト忘れました)

 ・mixiにいる有名人リスト(ねじ式さん)
   http://x28go.s12.xrea.com/mt/archives/2006/01/mixi_1.html

 見ていただければわかりますが、大半が「え?これ本当に本人?」というものです。死んだ人とか歴史上の人物まで混じってますから(まあいくらか本物らしい人も入っているみたいですが)

 さて、ここで問題なのはそれが本物かどうか判別する手段があまりないということです。
 既に亡くなっている歴史上の人物とかでしたら、まあそれ自体がペンネームとかなりきりネタということで偽物だとわかりますしアリだと思います。(ヤフオクで無料時代にあったザクネタとか、わりと好きですし)

 しかしながら、芸能人とはいえ、現在パソコンをする可能性のある人の名前を、こうたやすく利用出来てしまう現状は、認証性をひとつのウリにしているソーシャルネットとしてはあまり好ましくないのではないでしょうか。

 ただ、問題の本質はここではありません。言ってしまえば芸能人のカタリ程度はたいていの場合だいたいギャグの範疇で、参加している人も偽物だと察している場合がほとんどだと思いますのでそれ以上に発展することはないと思います。(内容にもよりますが)

 それよりも問題なのは、有名であろうとなかろうと他人のカタリがたやすく出来てしまう現状ではないでしょうか。
 すごく悪意的な人物が板とすれば、ある地位にいる人をネット上で落としめたい人がいれば、その人になりかわってしまえばいいのです。
 そのカタられた人がmixiにいればすぐに偽物として処理出来ますが、万一mixiの招待されていなかった場合、その振る舞いが長い間放置される可能性も考えられます。そしていつの間にかその偽物は、mixi内部では「本人」になってしまっているということも…

 いや、別に「本名の強制」をしろというわけではありません。だいいち本名記入を強制されるとしたら、多分mixiやめますし。
 ただ、現在このように他人を語ることがたやすく出来てしまう状況は、ソーシャルネットという閉鎖的な世界においては何かとまずいのではないかと。
 一度、特定性の信用が失われると、オオカミ少年ではありませんが、信じてもらうのには何十倍もの労力がかかるでしょうし。

 とはいえ、これはWebでは昔からあったこと。今から打開策を打ち出すというのはかなり困難だと思われます。自由度を失えばユーザーが減る、自由にしすぎて秩序が乱れてもユーザーが減るというジレンマがここでもつきまといますので。

 こう書いていると、以前から取り上げている「mixiのWeb化」がこのままではどんどん進んでいくなあというのを実感します。
 だけどmixiが、私にも思いつかないような画期的な手段で解決出来るのでしたら、それに越したことはないのですけどね。それが可能かどうかは全くの不明です。


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 こんなニュースがありました。

 ●mixiなどを運営するイー・マーキュリー、社名をミクシィに変更(Garbagenews.comさん)
  http://www.gamenews.ne.jp/archives/2006/01/mixi_1.html

 mixiは会員数が200万人を越え、日本では、ソーシャルネットワーク=mixiというくらいに有名ですが、今後この会社ではmixi事業を経営の中核にしていくとのこと。

 まあ、これだけ有名になったサービスがあるなら、そちらに重点を置き、そこをポータルとして事業収益を拡大させていくというのは別に珍しいことではありません。
 しかしながら、事業化するのならば、mixiが今抱えていて、そして解決しなければいけない問題点がかなりあるように思えます。

 その主たるものは、以前のエントリーでも触れましたが、ネットでの問題がそのままソーシャルネットワークであるmixiに持ち込まれたために起きている問題です。

 具体的に挙げると、以下のようなモノです。

■mixiの一部で出会い系化
 読んで死の如く。別にそれ自体は(合法的な範囲ならば)かまいません。しかし問題なのは、出会いの意思が全くない人まですり寄られてくるってことですね。(ネットゲームにも稀にあるたしいナンパ目的参加な人みたいなもの)
 趣味の集まりで恋愛するなとは言いませんが、その趣味に対してより、ナンパ目的の人が混じってると、場のシラケ具合が並ではないです。

■ネットストーカーみたいな存在
 これもネットで昔からある問題です。しかもmixiの場合、個人の匿名性がネットより薄いので、その分深刻な自体を招きかねません。

■マナー(ネチケット)違反
 mixiの場合は、「辺り構わずマイミク招待」とか「空気を読まないコメント書き込み」(否ウチのBlogの書込み)とかも含まれますね。
 私が聞いたところでは、面識のない有名人にマイミクを乱打し、断るのも悪いと思い受けてくれた人に「この有名人は俺の友達だ」と吹聴しまくった人とか。

 これらはネットとソーシャルネットの差がなくなってきているということから問題が大きくなっていったと思われますが、何故そんな風になったかというと、参加者の増大に伴い、個人の特定性が弱くなっていったためと考えられます。
 実際、某掲示板とかでは「ご招待スレ」とかいうので、誰でも招待発行ウェルカムなものが存在しています。というわけで事実上招待は有名無実化しつつあるわけです。
 とはいっても、もし特定性に重きを置き、匿名性を極力排除していたとしら、ここまでmixiは人を集められなかったでしょう。見知らぬ不特定多数の人を相手にする場合、ある程度の匿名性による自由さも、ネットという空間では楽しむために必要な要素なのですから。

 しかし、もし、mixiがこれからネットと差別してソーシャルネットワークとしての利点を打ち出すのであれば、この匿名性と特定性のジレンマが降りかかるでしょう。それは、匿名性を弱くしすぎればネットと変わらなくなって人は離れてゆき、匿名性を強くしすぎれば、自由さという面白みがなくなって人が離れてゆくというジレンマ。どっちに転んでも人が減るというジレンマ。

 それでもmixiが一過性のコンテンツであるならば、やがては勢いを落としつつも一部の雄ザーが使用するコンテンツとして安定化したことでしょう。
 しかし事業として半永続的に発展させるとするならば、これらの問題をどうにかして解決しなければなりません。しかも現在のmixiにあるような自由度や利便性を残したまま。そしてそれはかなりの困難が予想されます。

 前回のエントリーで「半年後に何らかの問題が顕在化する」というコメントを頂いたのですが、私も最初の分岐点はそのへんに来ると思います。

 まあ、私もmixiの参加者の1人でいくつかのコミュニティにも参加してますので、これからもmixiにはこの困難を乗り越えて頑張って欲しいと思います。


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 童話に「オオカミ少年」ってものがあるのをご存じの方は多いでしょう。そう、オオカミに育てられた…ではなく、羊飼いの少年が「オオカミが来たぞ〜」と村人に対して嘘をつき続けていたら、本当にオオカミが来た時も信用してもらえず、食い殺されたという話の方です。

 さて、昔何処かで聞いた話に、これを逆手に取り、自分の有利な方向で物事を進める人がいるという記事を読んだことがあります。
 それは、たとえば以下のようなこと。
 
 あるスキャンダルをかぎつけている人がいます。しかもその情報は本当のことでありながら、バレるといろいろ面倒なことになります。しかし、ばれるのは時間の問題。
 そこでどうするかというと、なんとその情報を自らリークしてしまうのです。しかしそのリーク先が肝心。それをリークするのは、なんと一番信用度が薄い媒体、つまり(昔の)東スポとか、レジャーなんたらみたいな、いつも怪しい情報を載せてばかりいる媒体です。
 そうすることによって、「なんだまた○○に載ったからデマか」と、一般の人に対する信憑性をなくしてしますのです。
 あとから他の媒体から話題が出ても、明確な証拠がない限りは人々の関心はすぐになくなってゆくという…
(まあ、最近では東スポん情報とかも結構信憑性があるみたいなので、この方法は使いづらいと思いますが)

 ちょっと違いますが、「信用させなくする」という作戦は大昔からあったようです。
 たとえば、横山光輝の『三国志』を読んでいると、曹操が若い頃、叔父が曹操の父(兄)に曹操の悪事をチクったのに腹を立て、同じようなことをします。
 その方法とは、曹操がその叔父の前で仮病を使い、父に連絡してくれと伝えます。しかし慌てて来た父の前では曹操はケロリとして、「叔父の言ったことは嘘です。あの人のことは信用しない方がよいでしょう」と言い、その後、父にその叔父の言うことを信用させなくしたという話です。

 さて…現在のネット世界でも、これと同じ方法を使う人がいない、とは言い切れない気がします。
 たとえば、掲示板ではしつこいコピペで「(人・モノ)は最高」と貼りまくられることがあります。しかしながら、大体の人はこれを無視するか、反対に見て腹が立つでしょう。
 もし、ひたすらコピペ投稿をしまくっている人間がそれをふまえているとしたら…「褒め称えている立場」であると思われる人間が、全く逆で、それのイメージををおとしめている可能性もあるのでは、ということです。そしてその逆も。

 まあ、ネットはそういうものも含んでしまう性質をもつものなので、結局のところ、自分で判断する眼を働かせるしかないのかもしれません。


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 前回、mixiのことを話したので、それつながりで。つか、mixiの日記で書いたことの再録に近いんですけど…(mixi使っていない方にはすみません。

 mixiには現在、色々なツールがありますが、あまり害のない範囲で面白いものがあります。
 それはこれ。

 mixiGraph
  http://www.fmp.jp/~sugimoto/mixiGraph/

 要は、マイミクに参加している人から伝わる関係図をGUIにしてあるっていうものです。
 まあ、使い方は他にもあるみたいですが、もっぱら「うわ、こんなに人がいるよ」と見て楽しむ、一発ネタなものかと。
(つながりをを追っていくこともできますが、数が膨大になるため実際はとても追ってられません)

 実際に見るとわかりますが、友達の友達だけでもかなりの数に上るので、ネズミ講で1階層下りたただけでもどれだけ数が増えるかをシミュレートすることが出来ます(例え悪すぎ)。
 まあ、これを念頭に入れておけば、いつ「設け話のチャンスです。今すぐ下の表にある5人に5000円づつ振り込んでください」というスパムメールが届いても、後で消費者センターに行くことはなくなりそうですね。


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 何か最近Webを巡回していると、ソーシャルネットワークであるmixi関連でのちょっとしたトラブルを見るようになりました。
 まあ、「荒らし」とか「晒し」みたいなもののmixi版みたいな感じのが多いですが。
 それを「何だかなあ」と思いつつも、既視感が。…そういえばこういうことって、5年前くらいには一般のネットでよくあったことではないかと。
 もちろん今のネット上でも、こういった類のトラブルはありますが、それに対する対処法が管理人にも閲覧者にも浸透してきたせいか、あまり目立たなくなったような気がします。

 ここで思ったことは「もしかしたらソーシャルネット(mixi)は、一般のネットと差がなくなってきたのではないか」ということ。

 最近数ヶ月で、mixiは加入者が激増したようです。
 なんか、あるところには「mixiにご招待します」みたいなものがありますので、入るだけならそれほど難しくないようです。(好ましいかどうかは置いておくとして)
 それ以前に、mixiGraphとか使えばわかりますが、友達の友達だけでもものすごい人数になっています。そりゃひとりに10人友達がいるとしても、友達の友達なら10の2乗で100人、そしてもう一階層その友達を加えれば、10の3乗で1000人。これ以上は言わずもがな。まあ、重複とかはありますけどね。

 このような状況だと、すでにWebをやっていて、mixi(に限らずソーシャルネット)に入りたいという意思がある人ならば、かなりの数の人が入っているのではないでしょうか。
 そもそも前述の計算を重複含まずで単純に行うと、友達の友達…を8回続ければ、日本人口の大多数を占めてしまうのですし。(どうでもいいことですが、こう考えるとネズミ講が破綻する理由もよくわかりますな)

 そんなわけでもうすでにmixiはソーシャルなネットワークいうよりは、ネットと大差なくなっているような気がします。
 mixiが個人のページの閲覧まで制限してしまえるのなら話は別ですが、現状、好む好まざるに関わらず誰でも見れますしね。

 ただ、ここを普通のネットの1コンテンツとして使う分にはそれほど問題はないと思います。ネットというのはそういうものですし。しかし「ソーシャルネット」という言葉、特に閉鎖性をあまり信用しすぎると、期待を裏切られるのではないでしょうか。

 実際、(あまり詳しく書きませんが)違反ではないにせよイレギュラーな使い方をするツールはいくつかあるみたいですし、もしかしたら私が知らないところでもとんでもないツールが存在するかもしれません。さすがに1対1の「メッセージ」や、本人のみしか入れない「設定変更」は心配ないと思いますが、それでも普通のメールのやりとりと同じように100%ではないので。Web技術、というか、全ての技術において「絶対」なんてものは存在しないのですから)
   
 それを防ぐ唯一絶対な方法とすれば、結局「書かない」ということしかないのではないかと。
 どんな堅牢なサーバでも、金融情報や極秘資料はスタンドアロンコンピュータに置いておくように。

 まあ、色々書いてきましたが、別にトラブルを巻き起こすルール違反、マナー違反を肯定しているわけではないです。こんな現状(トラブルを起こす人間)に対しては「何だかなあ…」と思います。ただ、すべての人間を信用したいとしても、自転車には鍵をかけないといけないわけで。性悪説。ふう。


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 最近、Webからblogだけを検索する検索エンジンが増えてきました。
 それもlivedoor検索やこの前のエントリーで紹介したask.jpにあるようなロボット型から、ブログ村BlogRankingのような登録型まで様々です。(わたしもblogランキング登録してます)
 
 さて、こんな中、色々な技術の実験を行っているgooラボから「次世代型ブログ検索実験 Blogranger」が公表されました。


NTT、「goo」で次世代型ブログ検索サービス「BlogRanger」の共同実験を開始
ニュースIT羅針盤さん)


 さて、この次世代検索、上に「トピックで選ぶ」「ブロガーで選ぶ」「リンク先で選ぶ」「感想で選ぶ」というタブがあります。
 試しに「トピックで選ぶ」を選択して検索ワードを入れると普通にblog検索結果が出てきますが、検索結果の横には「キーワードに関連する話題のトピック」という欄が出現し、そこでさらに絞り込み検索ができます。

 試しに、「ドラえもん」を検索すると、人物の項に「のび太」「しずか」等が現れ、組織の項に「小学館」等が出現します。そしてそれをクリックするとさらにツリー式で検索ワードが現れ、隣で表示されている検索結果も変わる、といった感じです。
 つまり、今までのようにこちらで絞り込み条件を考えるのではなく、検索エンジンで2ワード目の絞り込みワードを考えてくれるといった感じでしょうか。

 「ブロガーで選ぶ」だと、横の欄にはそのワードに関連が深いと思われる(そのワードのエントリーが多い?)ブログが表示され、「リンク先で選ぶ」はそのリンクを含む記事だけを表示するみたいです。
 そして「感想で選ぶ」を選択すると、横に「好き」「嫌い」「こわい」「ごめん」などの形容詞他それに類するものが現れます。

 日本のブログの性質、すなわち個人の日記的なblogが多いという側面を考えると「感想で選ぶ」は、わりと面白いつながりの形成になる可能性があるように思えます。

 ただ、現段階ではまだまだ精度が低い、というか、検索が実装されている機能に追いついていないように感じました。(ドラえもんでトピック検索した時も、何故かテレビ朝日ではなく「テレビ東京」が出ましたし、人物もジャイアンやスネ夫が1回目に表示されないのに「和田勉」「深田恭子(長渕剛) 」とかが現れました)

 まあ、まだ公表されたばかりですので、これからに期待したいと思います。


 …しかし、この次世代検索で「次世代型ブログ検索実験」を検索してみると、シンボルキャラクターである4人のレンジャーに対するツッコミが多いです。まあ、気持ちはすごくわかりますが

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○参考リンク
gooラボの次世代型ブログ検索Repy's blogさん)

goo、次世代型ブログ検索サービス「BlogRanger」共同実験を開始。ブロガ−・感想等で検索結果を分類整理!!SEが薦める役に立つ フリーソフト & ソフトさん)

次世代型ブログ検索実験 BlogRangerBirth of Bluesさん)

 …上記blogでも、実際に使用されての検証を書かれておられます。
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[ひまネタ]ブログレンジャーの謎に(勝手に)迫る!ガ島通信さん)

 …レンジャーネタ。面白かったので。